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節分も過ぎましたので
玄関先を雛仕様に模様替えしました。

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相変わらず人形の入れ替えはあまりないのですが
春らしく讃良(sasara)にレースのヴェールをかけてみました。

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中央下段に鎮座するのは
胡粉の艶が際立つ享保雛さん。

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実際に見ると むきたてのゆで卵のような
完璧な磨き仕上げです。