動物たち

小物。

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現在 色々同時進行で制作してますが
息抜きに作っているモノ達の紹介。

↑コルク粘土リベンジ。
そのまま乾燥させるとかなり縮んでしまったので
発泡スチロールで芯をつくってかぶせてみました。↓

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花兎よりまるっこい感じの兎
 
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型紙制作から仕上げまで 6日間の超特急クマ2体。↓

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同じ型紙で制作したはずなのに
布の違いでこんなに出来上がりが違います。

茶色の子は自立中。







 

仕上げ。

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大物たちの作業の間に
すっかり乾いたうさぎ

粘土をヤスリがけして着色。

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こけないように
升に収納中。



 

年明け一発目の作業。

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猫にやられましたシリーズ。

直します。

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破損部分以外はラップでくるんで
粘土粉の付着防止。

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まずは生粘土で接着。

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完全にかわくまで放置中。



 

レオと花兎

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えんがわ屋の元気な看板猫達に
やられてしまいました。

どちらも二次被害(狙ったものが倒れてきて破損)
らしいのですが
レオの耳は どこかに持っていかれたもよう。

とりあえず粘土を盛ります。

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ヤスリがけして整形。

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ついでなんで少しバージョンアップ。

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羊毛フェルト猫でつかった
豚毛刷毛でひげを植毛していきます。

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見えます?



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仕上がりはこんな感じ。



羊毛フェルト。


次の人形が割と大物の予定なので
作業場の模様替えを延々と行っていましたら
気がつけば十一月。

久々のブログです。

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肩ならしの制作は 
羊毛フェルト猫。

猫目のグラスアイが手に入ってしまったので
うっかり着手してしまいました。

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骨組みはハリネズミと同じくフェルトロープ

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顔のつくりは 
Hinari著『うちのコにしたい!羊毛フェルト猫のつくり方』参照。

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もっちりした猫に仕上げていきます。


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 毛色はトンキニーズ

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肉球は黒系。

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体の芯がフェルトロープなので
柔軟性があります。

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 DSCN9390

ひげは豚毛の刷毛仕様。

猫は難易度が高いです。

 
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